21世紀の巨大開発・・・超大型自然破壊
初めて? - 下山村民。
2009/10/26 (Mon) 20:36:48
本日の中日新聞を拝見いたしました。
ここまで大きく&詳しく掲載されたのは初めてではないでしょうか?自分が知らないだけなのか??
本当にありがとうございます。
驚きました - Nao
2009/10/23 (Fri) 19:14:35
はじめまして
本名を出したくないのでハンドルネームで失礼致します。
私の旧宅(借家ですが)の石垣が写っていたので驚きました
日頃の犬の散歩コースも...
懐かしい景色の数々 本当に素晴らしいところです
およそ18年前 この地が気に入り名古屋から移り住みました
が、件のテストコースの為 引越しを余儀なくされました
現在は 当地区と同じ旧額田町の更に山奥で生活しております
不便を楽しめないと生きていけないようなところですが、旧宅周辺よりも野生動物も多く自然豊かなところです
今も、裏山でフクロウが鳴き サカリの季節なのでしょうか雌鹿の鳴き声が聞こえます
しかし 現在 この地に『風力発電』建設の話が持ち上がっております
先日 町民全員で反対署名をとり関係機関に提出しました。
「何か」が、おかしいと感じます。
とりとめのない書き込み 失礼しました。
2009/10/25 (Sun) 00:12:43
Naoさん、カキコありがとうございます。
ここでは実名など書く必要はありません。
ハンドルネームで充分です。
この世の中が変なんです。
便利になって時間には余裕があるはずなのに、みんな暇がないと言う!
風力発電は海の中にでも作るのなら良いかもしれませんが、山を切り開き、CO2の吸収源の木を切り倒して作っても意味がないです。
岡崎で計画されているものは直径100mの3ブレードタイプです。
ローターを運ぶだけでも1つが50mもあるので、搬入路の多大なる拡幅が必要です。
地元が反対するということで、撤退すると思います。
生物多様性の保全を。 - 関口 修
2009/10/20 (Tue) 19:13:05
造成は 延期になりましたが 田畑を耕作しないと生態系が 狂います。生物多様性保護のためにも農地の耕作を愛知県に要請してください。よろしくお願いいたします。
延期では 安心できません。 - 関口 修
2009/10/03 (Sat) 18:23:35
面積を縮小しただけで なんら 科学的根拠もないのに サシバやオオタカが 生息できると言い切る愛知県企業庁 世界に対する恥さらしです。これから先 愛知県は どんな 汚い手を使ってくるか わかりません。下山の自然が 完全に守れるまで がんばりましょう。英文の資料もできました。世界中の人にメールで 知らせてください。お願いします。
2009/09/22 (Tue) 23:03:49
10月18日(日)現地見学探鳥会を開催します。
今まで集合場所がなかったので、一般募集の現地見学会は積極的にはやりませんでした。
良い集合場所が見つかったので行うことにしました。
豊田市役所下山支所駐車場へ午前9時集合。
12時ころ解散します。
車に分乗し現地へ向かいます。
豊田から「とよたおいでんバス」利用の場合、豊田市駅8:05発で下山支所8:50着、500円
岡崎から「名鉄バス」利用の場合、東岡崎駅7:35発で下山支所8:31着、800円
11月からは現地へ入ることができなくなるかもしれません。
予定地の買収はほぼ終わっているので、中へ入る道の通行止めをするかもしれないからです。
車の手配があるので、参加希望者はメールをください。
あと一年が 勝負です。 - 関口 修
2009/09/19 (Sat) 21:27:30
COP10が 終わるまで 愛知県は動かず COP10が 終わってほとぼりが 覚めてから 愛知県はこの貴重な自然の破壊に動き出すでしょう。万博でもそうでしたが 愛知県とは 汚いだましをする県です。ですから 皆様 この一年が勝負です。この凄まじい環境破壊の実態をCOP10にて 来日する世界中の人達に 知らせてください。万博でもわかったでしょうが 愛知県に自然環境を守ろうなどという気持ちはありまさせん。愛知県は 自然との共生 自然との叡智など言葉を巧みに使いこの素晴らしい生物の宝庫を破壊しようとするでしょう。ですから 下山の自然を守る方法は 一つしかありません。世界中の世論を味方につけることです。世界中の世論でとめるしかないのです。トヨタの命令まら愛知県は 日本狼 日本カワウソが生息していても 破壊するでしょう。愛知県とはそのような 県なのです。
本当に黒塗りー(苦笑) - 匿名希望
2009/09/14 (Mon) 00:03:45
愛知県とトヨタとの協定書、拝見しました。織田さんたちのご努力で、こういうものが出てきて私たちも見られて、本当に感謝しています。 だけど…、本当に黒塗りだらけですねー。本文中の半分くらいは、結局読めないのではないでしょうか。本当に、冗談抜きで、戦時中のようなことがあるのだなあと、正直なところびっくりしました。